参考 金石水土部
きょ 劫の俗字
せん   ①やだけ、矢を作るのに使う真っ直ぐな竹、②やがら、矢の幹の部分、③矢、④水時計の目盛りを刻んだ矢
せん   ①ろくろ、②丸い輪、③かなだらい
箭鏃 せんぞく   矢じり。
えい   ①あきらかねはっきりした、②あきらかな光、③みがく、④しぼむ、⑤美しい石
ねい ①願望を示す語。②むしろ。③姓。④やすらか。=寧
なん  
じゅう しぶ
いん   ①おちる (オツ) 。穴におちて見えなくなる。下におちる。。②おとす。命をおとす。死ぬ。
  か。文末につけて疑問,反問の語気をあらわす助辞。▽多くは与 (=與) で代用する。
えん ほのお。焔は俗字、新表記は炎
どう   硇砂は塩化アンモニウム
かん   釬に同じ。①籠手、鎧の腕の部分。②ハンダ。
えん  
ほう  
  ①ほこる。②おとめ。美しい女。姹女たじょ‥①おとめ、美女。②水銀。
えん   ほのお
そ、しょ   はばむ
  ①熱い。②かわく。③焼く。
  サギ
鶿   鵜の鳥の大きなもの=鸕鶿ろじ
がちょう
さい 鉄を鍛えるとき真っ赤に焼いて水に入れること
癖痼 へきこ   持病のこと
ムシヘン ゼン   みみず。虫の名。 魚片(魚善)ならばごまめ
  ほくろ、あざ
さい   あらう
すう、しゅ   ①はしる。おもむく。足ばやにいく。また、さっさとある方向に進む。②はしる。急いでさけるとき、貴人の前を通ったりするときなどに、小またで足ばやに歩く。③すみやか (スミヤカナリ) 。はやく進めとせきたてる。やつぎばやに。はやい。
  ①とざす。門を閉じる。②終わる。③つつしむ。。奥深い。
せい   ①あえもの。②塩漬けの菜。つけもの。③くだく。
れつ   ①きよい。水や酒が清らかにすむ。②つめたい。ひややか。/冽は別字‥①つめたい、さむい。②寒い風。
ゆう   うるおう。しめる。うるおす。
  あせも。熱のために出来る小さいできもの。
   
えん   ①ほくろ、あざ。②黒い。